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レイチューン DP45RS MARK2 アカキン を確認した話(RayTune)トラウトミノーの到達点!

2023年3月24日

こんにちは、トトロ兄さんです。
今回は、「レイチューン DP45RS MARK2 アカキン」の話です。

レイチューン DP45RS は最強!

2022年のシーズン終了時点で、小渓流で使うミノーで、最も釣れるメジャーなトラウトミノーといえば、「レイチューン DP45RS」でしょうか。

レイチューン DP45RS

ウワサでは、「スミス D コンパクト 45」「ジャクソン メテオーラ 45」「イトウクラフト ボウイ42S」よりも釣れると言われています。

スミス D コンパクト 45

ジャクソン メテオーラ 45

イトウクラフト ボウイ

2023年のシーズン中に使うため、私も数個準備しました。

自分自身の記録として、使用前の写真を撮りました。

ルアーに傷がつく前のきれいな状態を、写真に撮って残しておきたかったからです。

私が準備した「レイチューン DP45RS」の写真を掲載しますので、ご購入を検討される際の参考にしてみてください。

 

 

レイチューン DP45RS はトラウトミノーの到達点!

「レイチューン DP45RS」がどんなルアーか知らない方もおられると思うので、ホームページの説明を引用させてもらいます。

DP45RSは、バルサミノーの高性能に、精密な3Dモデリングデザインを施すレイチューンオリジナル製法の最新鋭トラウトミノーシリーズ。
あと数センチまでチェイスして食わない時、パーフェクトアクションの小型ミノーがあったらと思う瞬間が誰にでもあるはずだ。
そんなハイプレッシャーな日本の渓流ミノーイングにおける切り札として開発されたDP45RSは、まさに”Pride of Raytune”と呼ぶにふさわしい高性能バルサハイブリッドミノーである。

仕様は45mm、3.3gです。

バルサハイブリッド構造はこんな感じです。

 

コアがバルサなので、機敏な動きが可能となっています。

また、バルサの外側を軽量樹脂で覆うことで、強度と耐久性を兼ね備えたルアーとなったのです。

レイチューンのオリジナル製法なのです。

ルアーパッケージには、「トラウトミノーの到達点」と記載されています。

ものすごい自信です。

本気で釣れるルアーだと、確信を持って言えるからこそ書ける言葉です。

しかも、「トラウトミノーの到達点」と書いてあっても、ユーザーから「自信過剰じゃないの?」という声は上がりません。

なぜなら、言葉通り、「トラウトミノーの到達点」と納得できるほど、本気で釣れるからです。

 

 

DP45RS MARK2 アカキン の外箱を確認する

それでは、私が準備した「レイチューン DP45RS MARK2 アカキン 」を確認していきましょう。

外箱です。

裏側です。

渓流ミノーイングにおける切り札として開発されたDP45RSがMARK2と進化した製品です。

45mmです。重さは、3.3gです。

ルアーを取り出した箱です。

「トラウトミノーの到達点」と記載があります。

ものすごい自信です。

 

 

DP45RS MARK2 アカキン を確認する

「レイチューン DP45RS MARK2 アカキン 」をルアー台に載せました。

きれいですね。

マジできれいです。

斜め前です。

正面です。

長方形のリップが特徴です。

一般的なミノーは扇型のものが多いですが、DP45RSは、長方形でまっすぐです。

斜め前

 

 

斜め後ろ

後ろ

斜め後ろ

背中

おなか

 

 

DP45RS MARK2 アカキン の顔を確認する

「レイチューン DP45RS MARK2 アカキン 」の顔を確認してみましょう。

目チカラがありますね。

ちょっと下向きです。

鼻の穴までしっかり表現されています。

「スミス D コンパクト 45」「ジャクソン メテオーラ 45」「イトウクラフト ボウイ42S」とも、鼻の穴までは表現していないので、どれだけ成功に作られているか分かります。

リップもしっかり取り付けられています。

反対側です。

リップです。

しっかり取り付けられています。

下側から

「レイチューン」には、信者がいると言われていますが、実際に完成された製品を見ると納得です。

 

 

まとめ

今回は、「トラウトミノーの到達点」である「レイチューン DP45RS MARK2 アカキン」を見てきました。

いかがだったでしょうか?

レイチューン DP45RS

私が、使用する前に写真を撮りたいという気持ちになるというのが分かってもらえたでしょうか?

実際に私が使うのは、シーズン中の活性が高くなってから試す予定です。

それまでにキャスティングの腕を上げたいと思います。

ということで、「レイチューン DP45RS MARK2 アカキン を確認した話(RayTune)トラウトミノーの到達点!」でした。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

今回の記事が、皆さんに少しでもお役にたてれば幸いです。

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