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シマノ(SHIMANO) トラウトルアー カーディフ リフレイン 45XS ボトムスペック ZN-245X を購入した話

こんにちは、トトロ兄さんです。
今回は、「カーディフ リフレイン 45XS ボトムスペック」の話です。

45mmで6.2gの魅力的なスペック!

2024年はボトムを狙うミノーがいくつか発売されています。

その代表が「シマノ リフレイン 45XS(45mm,6.2g)」と「メガバス GH44 BAT A FRY(44mm,6.1g)」です。

シマノ カーディフ リフレイン 45XS ボトムスペック STパールチャート

メガバス トラウトプラグ GH44 BAT A FRY LZ シャイニーケイムラヤマメ

今回、「シマノ リフレイン 45XS ボトムスペック STクリアベイト」を購入できたので、紹介します。

 

 

シマノ リフレイン 45XSを確認する

購入したのは、「シマノ カーディフ リフレイン 45XS ボトムスペック STクリアベイト」です。

シマノ カーディフ リフレイン 45XS ボトムスペック STクリアベイト

2023年に「シマノ カーディフ リフレイン 50HS」が発売されましたが、その中で、一番釣れると評判だったのが「シマノ カーディフ リフレイン 50HS STクリアベイト」なので、「シマノ リフレイン 45XS」も「STクリアベイト」を選択しました。

外箱です。

箱の裏側

取り出しました。

確かに透き通っています。

ステルス色なので、釣り人は確認しにくいので、渓魚もわかりにくいと思うのですが、逆にそのわかりにくさが、なんだろうということで、渓魚に興味を起こさせて、ルアーにアタックさせるのかもしれません。

後ろ側

反対側

 

 

横です。

半透明で、体の中が透けています。

斜め前

かっこいいですね。

逆にしてみました。

きれいですね。

背中です。

分厚いです。

形状は、ほぼ「イトウクラフト ボウイ 42s」と同じです。

 

シマノ リフレイン 45XSと50HSを比較する

手元にあったのは、

シマノ カーディフ リフレイン 50HS STパールチャート

です。

それで、並べてみました。

斜めにしました。

上から確認します。

背中の厚さが全然違いますね。

反対側

 

 

シマノ リフレイン 45XSにスイミングフックを取り付ける

シマノ カーディフ リフレイン 45XS ボトムスペック STクリアベイト」には、もともと「オーナー(OWNER) S-55M シングルフック 10」が取り付けられています。

オーナー(OWNER) S-55M シングルフック 10

そこで、スミスのスイミングフックに交換しました。

反対側

スミス シュアーフック タテアイ ショートシャンク #1B ブラック

深いところを探るので、できる限りバラシを軽減させたいと思ったからです。

 

 

まとめ

今回は、「シマノ カーディフ リフレイン 45XS ボトムスペック STクリアベイト」を購入したので、確認してきました。

シマノ カーディフ リフレイン 45XS ボトムスペック STクリアベイト

シマノのホームページを確認すると、2024年3月発売の予定でしたが、一部の色は5月に延期されました。

これから他の色も市場に出回ってくることでしょう。

個人的には、「STパールチャート」が見やすいので、Amazonで注文しましたが、まだ届いていません。

他の色が気になる方は、Amazonや楽天などでチェックしてみてください。

これまで、大きな淵のボトムや急流を狙うときは、「スミス D-コンタクト 63 7g」を使ってきました。

もちろん、これまでと同様、「スミス D-コンタクト 63 7g」は使いますが、小さくて重いミノーがほしいと思っていたので、ドンピシャです。

45mmで6.2gは、本当にすごい!

シマノ リフレイン 45XS」の動きは、こちらの動画をご覧ください。

また、本流での釣行動画は、こちら↓↓↓をご覧ください。

釣れている動画を見ると、本当に使いたくなりますね。

ということで、「シマノ(SHIMANO) トラウトルアー カーディフ リフレイン 45XS ボトムスペック ZN-245X を購入した話」でした。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

今回の記事が、皆さんに少しでもお役にたてれば幸いです。

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