iPhone モバイル周辺機器

iPhone 12 Pro Max に iFace First Class Standard を取り付けたら カメラレンズ をしっかり保護できた話

こんにちは、トトロ兄さんです。
今回は iPhone 12 Pro Max に 定番の iFace を取り付けたらどんな感じになるのか確認しましょう。

 

はじめに

今回 iPhone 購入の前に iFace ケース が届いたことは、すでに記事にさせてもらいました。

ただ、記事を書いたときは、まだ iPhone が手元になかったこともあり、実際にiPhoneに取りつけた状態をお見せできませんでした。

そこで今回、iPhoneも手元に届き、フィルムも貼ったので、いよいよケースに入れたいと思います。

 

Pro Max の確認

iFaceの前に、iPhoneを確認しましょう。
私が購入したのは、iPhone12 Pro Max 128GB ゴールド です。
前回の記事で、フィルムを貼るところまで書きました。

フィルムを貼ったので、本体周りを確認してみました

ボリューム側

もう、指紋がベタベタですね。

スピーカー側

スイッチ側

ピントがずれてすみません

天井側

iPhone 6s Plus で撮影しています

背面

iFaceを取り付けるとしばらく見ることはないですね。
背面も金ぴかキンを期待していましたが、ちょっと違いましたね。

カメラレンズの突出部分

突出しています。傷がつかないようカバーをつけるのがいいですね。

 

iFaceを取り付ける

取り付けたのは、 iFace First Class Standardイエローです。

ゴールドとの相性がよいだろうと思って、イエローにしました。

では、早速見ていきましょう

取り付けて、正面からみました。
当たり前ですが、ピッタリフィットです。取り付けにあたって少しギュッと押し込むような感じにはなりましたが、密着度は完璧です。精巧なつくりだとわかります。

裏側

裏側を見てみましょう。すっきりとしてすごくかっこいい感じです。ケース本体を見ていた時には穴が大きいなと思いましたが、実際に iPhone を取り付けて見てみると、ぴったりとした大きさで、違和感も全然ありません。

iPhone の色であるゴールドとケースのイエローがすごくマッチしていますよね。イエローにして良かったなと思いました。ばっちりです。

カメラ部分

気になるカメラ部分を拡大してとりました。
すごくきれいにレンズが納まっていますよね。あまりにきれいなので、感動まで覚えてしまいます。

横にした

カメラ部分を横にしてみました。全然出っ張りがなく、ケースで保護されています。レンズに対する保護も、これでバッチシですね。何か他の突起物にカメラレンズが当たって痛めてしまうということはないでしょう。さすが iFace ですね。

斜めでみる

斜めにして見てみました。先程話したようにぴったりとすき間もなく納まっていることがわかってもらえるでしょうか。隙間雨でもあったものならその間からホコリが入ったりすることもあるので、そのような心配は今回確認した限りは皆無でしょう。これもまた、さすが iFace ですね。

正面

思わずもう一度正面から撮影してしまいました。見事です。素晴らしいフィット感です。

ボリューム側

スイッチ側

ボリューム側

この写真を撮るまで気がつかなかったのですが、右側の方がスピーカーの穴が多いですね。左側が4個、右側が6個です。

写真では左側の一つがかぶさっているように写っていますが、実際は大丈夫なのでご安心ください。私の撮影の腕が悪いだけです。

 

まとめ

今回 iPhone のフィルムをつけることができたので、やっと iFace を取り付けることができました。

機種変更する時には、 iPhone を手にする前に、確実にフィルムケースは手に入れておきたいものですね。今回も改めて思いました。

また、今回 iFace を取り付けたことで、 iPhone を手にした時に一番気になっていたカメラレンズの突起部分について、しっかり保護出来ていることにホッとしました。

どうしてもズボラな性格の私なので、カメラレンズの周りをきれいにしておくことができるかと言われると、私には無理です。

撮影するちょっと前に、カメラのレンズ周りはきれいかなとチェックぐらいはしますが、こまめに掃除をするような人間ではありません。時々、フーフーと息を吹きかける程度です。ホコリがついているといけないということで。

そんな程度の心遣いでも、 iPhone 6s Plus は、カメラレンズを痛めることもなくきれいに撮影を続けてくることができました。これも、 iPhone 6s Plus に iFace を使っていたおかげです。

今後はその役割を、iFace に 保護された iPhone 12 Pro Max が行ってくれるので、ちょっとだけ気をつけながら大切に使っていきたいなと思います。

私の場合は、 iPhone の主な使い方は LINE 、 Amazon Music を聴く、そして写真を撮る程度です。 ネットとかを見る時には iPad mini 5 がメインとなっているので、おそらく今後も変わらないかなと思います。

だからこそ、肝心の撮影の時にしっかりとバッテリーがあって、きれいな写真が撮れたら、それで私としては嬉しいのです。私の場合は、デジタルカメラの代わりということですよね。それで十分なのです私は。

今回の iPhone は、ガラスが強化されて、4倍ほどの強度になったと言われています。それでもiPhoneの表面に傷はつくと言われています。破れにくくなったというだけで、傷がつきにくくなったというわけではないですよね。

iPhoneを使っていると、どうしても滑って落としてしまうこともあるでしょう。そんな時、衝撃に強い iFace は私にとってすごく強い味方になってくれます。

もし iFace を使ったことがないという方がいらっしゃったら、 他のケースよりは強度が高いと思いますので、お勧めします。

ということで、今回は、iPhone 12 Pro Max に iFace First Class Standard を取り付けたら カメラレンズ をしっかり保護できた話 でした。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
今回の記事が、皆さんに少しでもお役にたてれば幸いです。

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