こんにちは、トトロ兄さんです。
今回は、「Dell S2725QS-A 27インチ 4K モニター」を購入した話です。
はじめに
2026年(令和8年)もいよいよスタートしました。
皆さんは年末年始に何を購入しましたか?
私の場合、表題のとおり「Dell S2725QS-A 27インチ 4K モニター」を購入してしまいました。
というのも、2018年10月19日にAmazonで購入した「EIZO FlexScan 27インチ 4K EV2785-BK」の電源が、年末に急に入らなくなったからです。
EIZO FlexScan 27インチ 4K EV2785-BK
約10万円の4Kモニターで、すごく気に入っていた製品です。まさか電源が入らなくなるとは、思ってもいませんでした。
入らなくなったのが、12月26日の朝だったと思います。年末年始の休みに入る直前でした。もう、ガックシでした。
そこで修理を検討しましたが、数万円程度はかかるとのことでした。相場的には3万から6万円程度…。
であれば、新しい4Kモニターを購入しようと思ったのです。
まぁ、まるまる7年間は使ったので、納得のお別れです。
配信動画視聴モニターを最重視!
最近、マジで仕事が忙しい私です。
普段の仕事もめちゃくちゃ忙しいのですが、なぜか年末の総会で地区の役員に選ばれてしまったのです。
これから5年間、毎年1つの係を順番にやっていく必要がありそうです。最初の1年目は会計係、2年目が総務係、3年目が副区長、4年目が区長、5年目が相談役を、1年ずつ順番にこなすという感じです。
平日の日中は仕事、平日の夜は週1回から2回程度は地区委員の仕事、土日も地区委員として打ち合わせや行事の準備などです。
私の楽しみは、渓流ベイトフィネス(渓流ルアーフィッシング)と配信動画の鑑賞なので、空いた時間を有効に使って楽しみたいと思っています。
ということで、「EIZO FlexScan 27インチ 4K EV2785-BK」の次のモニターは、配信動画の視聴がメインということで、次の製品を候補に挙げました。
ASUS 4K モニター ProArt PA279CRV-J
この3種類です。
当初は、「ASUS 4K モニター ProArt PA279CRV-J」の購入を検討していました。
「EIZO FlexScan 27インチ 4K EV2785-BK」並みのプロ仕様を検討するのであれば、こちらのモニターで決まりです。
ただ、予算の関係もあるので、比較してみました。
こちらです。
| 項目 | ASUS ProArt PA279CRV-J | Dell S2725QC-A | Dell S2725QS-A |
| 主なターゲット | プロ・クリエイター向け | 一般・ビジネス・動画視聴 | 一般・ビジネス・デスク環境 |
| パネルタイプ | IPS (非光沢) | IPS (非光沢) | IPS (非光沢) |
| リフレッシュレート | 60 Hz | 120 Hz | 120 Hz |
| 色域 (カバー率) | Adobe RGB 99%, DCI-P3 99% | sRGB 99% | sRGB 99% |
| 色精度 (ΔE) | ΔE < 2 (出荷前キャリブレーション) | 記載なし | 記載なし |
| 輝度 / コントラスト比 | 350〜400 cd/㎡ / 1000:1 | 350 cd/㎡ / 1500:1 | 350 cd/㎡ / 1500:1 |
| HDR規格 | VESA DisplayHDR 400 | HDR10 | HDR10 |
| USB-C 給電 | 最大 96W (映像・給電) | 最大 65W (映像・給電) | 非対応 (データ転送のみ) |
| 主な入力端子 | HDMI 2.0 x2, DP 1.4 x2 (デイジーチェーン対応), USB-C | HDMI 2.1 x2, USB-C | HDMI 2.1 x2, DisplayPort 1.4 x1 |
| スピーカー | 2W x 2 | 5W x 2 | 5W x 2 |
| スタンド調節 | 高さ, チルト, スイベル, ピボット | 高さ, チルト, スイベル, ピボット | 高さ, チルト, スイベル, ピボット |
| 保証 (ドット抜け等) | 3年間 (ZBD保証含む) | 5年間 (無輝点交換保証) | 5年間 (無輝点交換保証) |
これら3機種の大きな違いは、「色の正確さを重視するか(ASUS)」か、「画面の滑らかさと汎用性を重視するか(Dell)」という点にありますが、詳しくは次のようになります。
■各機種の主な特徴と選び方
ASUS ProArt PA279CRV-J
【写真編集・デザイン・本格的な映像制作に】
強み:色の正確さが圧倒的です。Adobe RGBやDCI-P3をほぼ完璧にカバーしており、印刷物や映画制作に近い色味で作業ができます。また、DisplayPortのデイジーチェーン(モニター同士を数珠つなぎにする機能)に対応している唯一のモデルです。
弱み:リフレッシュレートが60Hzのため、ゲームや高速なブラウジングでの滑らかさはDellに劣ります。
Dell S2725QC-A
【ノートPCユーザー・動画視聴・快適な普段使いに】
強み:120Hzのリフレッシュレートに対応しており、マウスの動きやスクロールが非常に滑らかです。USB-C一本でノートPCの充電(65W)と映像出力が完結します。内蔵スピーカーの音質も、モニターとしては高めです。
注意点:入力端子にDisplayPortがありません。デスクトップPCを接続する場合は、HDMIを使用することになります。
Dell S2725QS-A
【デスクトップPC中心・コストパフォーマンス重視に】
強み:S2725QC-Aと液晶パネル性能はほぼ同じですが、USB-C映像出力を省く代わりにDisplayPortを搭載しています。主に自作PCやグラフィックボードを積んだPCで利用し、USB-C接続を必要としない場合に最適です。
弱み:USB-CでのノートPC給電や映像入力はできません。
■結論:どれがおすすめ?
写真やイラスト、動画編集など「正しい色」が必須なら:ASUS ProArt PA279CRV-J がベスト。
MacBookなどのノートPCをケーブル1本でつなぎ、かつ120Hzの滑らかさが欲しいなら:Dell S2725QC-A が最も使い勝手が良い。
据え置きのデスクトップPCがメインで、最新の120Hz 4K環境を安く構築したいなら:Dell S2725QS-A が最適。
となります。
HDMI 2.1 ×2(4K120Hz)とDP 1.4 ×1(4K120Hz)では?
HDMI 2.1 ×2(4K120Hz)とDP 1.4 ×1(4K120Hz)では、どちらの接続の方が信号は安定するのか?色もどちらの接続の方がきれいか?というのが気になります。
調べてみました。
4K 120Hzという高負荷な通信においては、HDMI 2.1 と DisplayPort(DP)1.4 のどちらが優れているかは、結論から言うと「技術的なポテンシャルでは HDMI 2.1」、「PCでの使い勝手と実績では DisplayPort 1.4」となります。
具体的には、
1.信号の安定性とデータ転送量
信号の「安定性」には、帯域幅(データの通り道の広さ)が大きく関わります。
HDMI 2.1(最大 48Gbps):◎ 非常に余裕がある
4K 120Hz を「無圧縮(生のデータ)」で転送するのに十分な広さがあります。そのため、信号変換によるトラブルが少なく、論理的な安定性は高いです。
DisplayPort 1.4(最大 32.4Gbps):△ 圧縮が必要
4K 120Hz を 10bit カラーで出力する場合、帯域が足りないため、DSC(Display Stream Compression)という圧縮技術を使います。
補足:DSCは「視覚的に無損失」と言われるほど優秀ですが、稀にPCのドライバやケーブルの品質によって、画面が暗転する(ブラックアウト)などの不安定な挙動の原因になることがあります。
【安定性の結論】
ケーブルの品質が同等であれば、圧縮なしで余裕を持って送れる HDMI 2.1 の方が、信号伝達の仕組みとしては安定しています。ただし、DPには「端子のロック機構」があるため、物理的な抜けにくさという点ではDPが勝ります。
2.色のきれいさ(画質)
理論上、どちらも「10bit(約10億色)」をサポートしているため、正しく設定されていれば見た目の差はありません。しかし、細かな仕様に差があります。
| 項目 | HDMI 2.1 | DisplayPort 1.4 |
| 圧縮の有無 | 無圧縮 で4K 120Hz可能 | DSC圧縮 が必須 |
| 色深度 | 最大 12bit まで対応 | 最大 10bit (4K120Hz時) |
| HDR形式 | Dolby Vision / HDR10+ 対応 | 主に HDR10 |
【色の結論】
HDMI 2.1 の方が帯域に余裕がある分、より深い色(12bitなど)や高度なHDR規格(Dolby Visionなど)を扱う能力が高いです。クリエイティブな作業で「一切のデータ欠損を許したくない」という場合は、無圧縮で送れる HDMI 2.1 が理論上の最良となります。
注意点:機器ごとの使い分け
今回のモニター(Dell S2725QC/QS など)を想定した場合の使い分け方としては、
HDMI 2.1 を使うべきケース:
・PS5 / Xbox Series X を接続する場合(これらはHDMI 2.1が前提です)。
・最新のGPU(RTX 30/40シリーズ等)を搭載したPCで、4K 120Hzを最高画質で楽しみたい場合。
・テレビやレコーダーと併用する場合。
DisplayPort 1.4 を使うべきケース:
・マルチモニター環境を構築する場合(DPの方がPCでの複数画面管理が得意です)。
・少し古めのPC(RTX 20シリーズ以前など)を使っていて、HDMI 2.1端子がない場合。
■まとめ
・安定性:HDMI 2.1(無圧縮のためトラブルが少ない)
・色の正確さ:HDMI 2.1(帯域に余裕があり、最高設定を維持しやすい)
ASRock DeskMiniB760 で使う場合は?
私のパソコンの構成は、次のようになっています。
Core i5-14500、ASRock DeskMiniB760、メモリ64GBなので、CPU内蔵グラフィックスでの出力になります。
この「CPU内蔵グラフィックス(Intel UHD Graphics 770)」を使用して4K 120Hzを出力する場合、接続方法には重要な注意点があります。
■DeskMini B760 での接続:結論
結論からいうと、「DisplayPort 1.4」での接続が最も安定し、確実です。
理由は以下の通りです。
1.端子の仕様制限(HDMIの壁)
多くのマザーボードやミニPC(DeskMiniシリーズ含む)のHDMI端子は、仕様上4K 60Hzまでに制限されていることが多いです。
HDMI端子:一般的に「HDMI 2.1 TMDS」という規格であることが多く、これは実質的に旧来のHDMI 2.0と同等の速度(4K 60Hzまで)しか出ないケースがほとんどです。
DisplayPort 1.4:こちらはIntel UHD 770の性能をフルに発揮でき、4K 120Hz(DSC圧縮利用)を安定して出力できるよう設計されています。
2.色のきれいさ(10bitカラー)
Intelの内蔵グラフィックスで4K 120Hzを出す場合、DisplayPort 1.4を使用すれば、色の階調が滑らかな10bitカラー(約10億色)を維持したまま出力可能です。HDMI接続で無理に高リフレッシュレートを出そうとすると、帯域不足で色情報が間引かれ(クロマサブサンプリング)、文字の周りが滲んだり、色がくすんだりするリスクがあります。
■今回のモニター3機種との相性診断
PC構成(DeskMini B760)を基準に考えると、選ぶべきモニターは以下のようになります。
| モニター | DeskMiniとの相性 | 理由 |
| Dell S2725QS-A | ◎ 最適 | DisplayPort端子があるため、確実に4K 120Hz 10bitで接続できます。 |
| Dell S2725QC-A | △ 注意 | 入力がHDMIとUSB-Cのみです。HDMIでは60Hz制限になる可能性が高く、USB-C接続もDeskMini側の出力仕様に依存するため、120Hzが出ないリスクがあります。 |
| ASUS PA279CRV-J | ○ 良好 | DisplayPortがあるため安定接続できますが、モニター自体が60Hzまでの対応なので、120Hzの滑らかさは体験できません。 |
■運用上の注意点
ケーブルの選択:4K 120Hzを安定させるため、必ず「DisplayPort 1.4対応」と明記された高品質なケーブル(VESA認証品など)を使用する。
設定の確認:接続後、Windowsの「ディスプレイ設定」→「リフレッシュレートの選択」で「119.98Hz」または「120Hz」が選択できているか確認する。
よって、今回の3機種の中では、DeskMini B760 と最も相性が良く、性能をフルに引き出せる「Dell S2725QS-A」が一番良いという結論になりました。
あとは、「DisplayPort 1.4対応」ケーブルで、超安定して信号を受信してくれるケーブルということで、定番のClub3Dのケーブルを選択しました。
そして、距離短めで最短1mの「Club3D DisplayPort 1.4 HBR3 8K 60Hz Male/Male 1m 28AWG ディスプレイ VESA認証 ケーブル Cable(CAC-2067)」を購入することにしました。
Club3D DisplayPort 1.4 1m ケーブル(CAC-2067)
Dell S2725QS-A をタイムセールで購入!
ということで、「Dell S2725QS-A 27インチ 4K モニター」をタイムセールで購入することができました。
こちらです。
幸いにして、Amazonギフト券が1,000円分あり、Amazonポイントも3万ポイント以上あったので、実質0円で購入することができました。
到着に1週間ほどかかりましたが、無事に届きました。
Dell S2725QS-A を開封する
それでは、早速開封します。
2段になっているようで、上段に部品が載っていました。
まずは、電源ケーブルです。
普通の電源ケーブルでした。EIZOは3Pケーブルでした。
モニターの台座です。
穴もしっかりしています。
モニター台座の裏側です。
続いて、HDMIケーブルです。
今回は「Club3D DisplayPort 1.4 1m ケーブル(CAC-2067)」を使用するので、使いません。箱の中に入れ、大切に保管します。
モニター側の設置プレートです。
設置プレートの裏側です。
しっかりとした作りです。
モニターを取り付けるポールです。
左側にケーブルを通すワッカがあります。ここにケーブルを通すことで、配線もスッキリします。
内側です。
隙間が空いているので、上下に移動することができると分かります。
Dell S2725QS-A を組み立てる
それでは、早速、組み立てを行います。
まず、モニター台を取り付けました。
モニター台にポールを差し込んで、ネジを回すだけです。ドライバーは不要です。
続いて、モニタープレートを取り付けます。
これも、差し込んで、ネジを手で締めるだけです。超簡単です。さすがデル!という感じです。
モニタープレートを取り付けた、背面側です。
ここでは、首がしっかり動くことを確認しました。
いよいよ液晶パネルを取り付けます。
箱は2段になっていたので、上の部品箱をよけました。
すると、下から緩衝材に包まれた液晶パネルが出てきました。
緩衝材をめくりました。
中に、液晶パネルの背面が見えました。
液晶パネルの背面のくぼんだ部分に、モニタープレートを入れて、カチッと取り付けた音がするまで押し込みました。
これで、液晶モニターの組み立ては完了です。
全然難しくなく、5分程度で完了しました。
バッチリです♪
Club3D DisplayPort 1.4 ケーブルを確認する
「Dell S2725QS-A 27インチ 4K モニター」の組み立てが完了したので、いよいよ机の上に設置します。
パソコンと 「Dell S2725QS-A 27インチ 4K モニター」の接続は、「Club3D DisplayPort 1.4 ケーブル」を使います。
長さは1mで、最短で接続します。
安定的に信号を転送して、120Hzの恩恵をしっかりと受けるためです。
届いたケーブルはこちらです。
袋から取り出したところです。
DP端子から外れないように、しっかりと爪が出ています。
8Kまで使えるので、当分の間は定番のメインケーブルになりそうです。
Dell S2725QS-A を設定して動画を再生する
設置が完了したので、パソコンの電源を入れて、画質を確認しました。
モニターの設定画面の言語は、当然ながら日本語にしました。
Amazonのサイトを立ち上げてみました。
特に問題はありません。バッチリです。
設定は次のようにしました。
・モニター:Standardモード
・明るさ:25~30
・スケーリング:200%(文字が見やすい)
目が疲れない程度にしました。
Dell S2725QS-A 使用してみた感想(まとめ)
今回は、2018年10月19日にAmazonで購入した「EIZO FlexScan 27インチ 4K EV2785-BK」の電源が、2025年の年末に急に入らなくなったので修理を検討しましたが、数万円かかるようなので、新しいモニターを購入しました。
EIZO FlexScan 27インチ 4K EV2785-BK
まるまる7年間は使ったので、納得のお別れです。
ただ、新しいモニターを購入するにあたって、パソコンの使用用途として、配信動画の鑑賞で使用する割合がすごく増えたことがあります。
7年前よりも、圧倒的に動画を再生している時間が増えたのです。
TV番組の再生よりも、YouTube、TVer、Netflix、Amazonプライム・ビデオの再生、こればかりになりました。
メインのソニーのテレビは妻が使うので、私がソニーのテレビを見るのは、食事をする時に限られるのです。
なので、純粋に「EIZO FlexScan 27インチ 4K EV2785-BK」の後継機を購入するのではなく、配信動画の再生に最適なモニターを探すという観点で製品を選定しました。
その結果、今回購入した「Dell S2725QS-A 27インチ 4K モニター」にしました。
もちろん、Dellのサイトから直販で購入できる「Dell S2725QS 27インチ 4K モニター」というモデルもありますが、こちらは3年保証になります。
しかし、Amazon限定モデルの「Dell S2725QS-A 27インチ 4K モニター」は、5年保証になります。
私が購入した時には、直販モデルとの差は2,000円程度でした。
2,000円差で3年保証が5年保証になるのであれば、やはりAmazon限定モデルの「Dell S2725QS-A 27インチ 4K モニター」にするのが良いと思ったのです。
私の場合、Core i5-14500、ASRock DeskMiniB760、メモリ64GBなので、CPU内蔵グラフィックスでの出力になります。そのため、HDMI端子での出力の場合、仕様上4K 60Hzまでに制限されます。
よって、4K 120Hzで出力するのであれば、DisplayPort 1.4での出力でしかできません。
自分自身のパソコンの仕様を十分に確認して、モニターを選択するのが良いでしょう。
また、Type-Cケーブルでの出力も予定している場合には、「Dell S2725QC-A 27インチ 4K モニター」も安価で良いと思います。こちらも、Amazon限定モデルであれば5年保証となります。
ということで、実際に「葬送のフリーレン」を再生してみましたが、本当にきれいで良かったと思っています。
音も2Wに比べて迫力があるので、普段使いであれば問題ないレベルです。
個人的には、今回のモニターの交換は、すごく満足のいく交換になりました。
ということで、「Dell S2725QS-A 27インチ 4K モニター(無輝点5年保証)をパソコンでの配信動画の視聴用のモニターとして購入した話(Dell S2725QC-Aもお勧め)」でした。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
今回の記事が、皆さんに少しでもお役に立てれば幸いです。
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